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Snell のこと
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今橋愛 [Web]
美南ちゃん こんにちは。

この度 雪舟さんと1年だけの同人誌をはじめることになったので
その案内を載せさせてください。
わたしは 短い小説と俳句を発表しています。

いつもありがとう。
このあいだのみんなのメールは
キンニクマンを思いだして すごくうれしかった。
こんどのあつまりたのしみです。
では。 

↓から案内。

  「Snell」創刊  第1号 定価500円

ゆるいなりの切実さで生きてます
雪舟えま・いまはしあいの手紙みたいな 1年だけの同人誌
今頃どこでどうしてますか?

    第1号 テーマ「 結婚 」

雪舟えま 短歌
     小説「入籍みちみち」
今橋 愛
     俳句  43句
     小説「立ちあがる」
     ふたりの日記を少しと ごあいさつ

購入方法 1年6回(約2ヶ月に1回の発行をめざします)発行

@ お名前
A ご住所
B お電話番号
C メールアドレス
D Snell購読をして下さる理由
 を snell@hotmail.co.jp までご連絡のうえ、

郵便口座 00100−0−429207 「Snellの会」まで
1冊500円(送料別途)×6回=3000円をお振込み下さい。
(たいへんおそれいりますが、手数料のご負担をお願いします)

「Snell」は1年だけの同人誌。年間購読のみの受け付けです。

入金が確認できしだい、
第1号発行(9月30日)以降 発送させていただきます。

毎号 クロネコヤマトメール便でお送りします。
※気が向いて朗読の会をする時は、会場で1冊単位の販売をすることもあります。

どうぞよろしくお願いします。

Snell  雪舟えま・今橋愛
2008/09/07(Sun) 07:55:45 No.1040 
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ともだちのわ、更新
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石川美南(短歌)
今回ご登場いただいたのは、西巻真さんです!
前の柳澤さんとは、未来・彗星集つながり。

西巻さん、ありがとうございました!
また今度、歌会や批評会帰りの東海道線で
フルボリュームの短歌トークをしましょう。
2008/09/04(Thu) 00:00:54 No.1039 
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掲示板壊れました。
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石川美南(短歌)
今朝この掲示板を見たところ、書き込み件数が1件に(ぎゃー)。

バックアップを取ってあった7月23日分まで復旧しましたが、
それ以降の約1ヶ月分は完全に吹っ飛んでしまいました。
その間書き込みしてくださった方、ごめんなさい。
その他の告知などは、また思い出したら書き込みます。

☆3万ヒット企画は無事終了しています。
 ありがとうございました。
2008/09/03(Wed) 07:14:43 No.1038 
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山羊の木3万ヒット企画
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石川美南(短歌)
のんびりゆっくり更新中の山羊の木ですが、
そろそろ3万ヒットが近づいてまいりました。

3万ヒットを踏んだ方には、山羊の木コンビから
心を込めて粗品を贈呈いたします(中身はまだ未定)。

踏まれた方は、この掲示板に直接書き込むか、
info@yaginoki.com
までメールをください。

前後賞も考えていますので、お気軽にどうぞ。
2008/07/23(Wed) 20:58:53 No.1037 
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ガン封じか、毒か。
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雨宮 司 [Mail]
我が家の庭に、マンネンタケらしい茸が生えてきました。思わずビックリ。ガン封じの効力があると聞いたことがあるので、採るべきか、採らざるべきか。
 悩む。
2008/07/21(Mon) 09:55:38 No.1035 
Res
うーん
 
SubLine
石川美南(短歌)
万年待って様子を見ますか(笑)。
2008/07/23(Wed) 20:54:42 No.1036
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「モンキービジネス」vol.2眠り号
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石川美南(短歌)
7月20日発売の柴田元幸責任編集「モンキービジネス」vol.2(眠り号)に
短歌を掲載していただきました。

「モンキービジネス」に呼んでいただけたのが本当に嬉しくて、
適宜うとうとしつつも、気合を入れて書きました。
「眠り課」というタイトルで、19首。
石川美南見本帳的な連作になったのではないかと思います。

私のところはともかくとして、隅から隅まで素晴らしい雑誌なので、
書店でみかけたら、ぜひ手に取ってご覧ください。
http://www.villagebooks.co.jp/villagestyle/monkey/contents.html
2008/07/19(Sat) 12:55:13 No.1034 
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「短歌往来」8月号
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石川美南(短歌)
書評欄に笹公人さん『抒情の奇妙な冒険』評を。
笹さんの短歌が抱える問題は、私自身の問題と重なる部分があると思っていて、
そのあたりの疑問点についてわりと素直に書いたつもりです。

が、どうも間違えて決定稿の一つ前のデータを送ってしまったらしく(えーっ)、
「てにをは」がおかしかったり、なんかギクシャクした文章です(恥)。
2008/07/17(Thu) 21:02:46 No.1033 
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夏への扉
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雨宮 司 [Mail]
こんなに有名な題名をお借りしていいものか。
間違っても松田聖子の曲ではない(歳がバレるね)。
近畿ではここのところ30℃オーバーの気温が続いています。まあ、7月ですからね。
 少しでも涼しいところを見つけて浅い眠りに入るという、ほとんど猫のような夜を過ごしています。
 京都の一乗寺方面にはあまり出歩いたことがないのですが、暇ができたら行ってみます。
 それでは。
2008/07/14(Mon) 09:24:35 No.1031 
Res
Re:夏への扉
 
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石川美南(短歌)
猫つながり、ですよね>夏への扉
ほんとに暑いですね。ほとんど一日中ぼーとしてます。
私も近々京都に行きたい。
2008/07/15(Tue) 06:40:48 No.1032
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ともだちのわ、更新
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石川美南(短歌)
今回ご登場いただいたのは、内山晶太さん。
美しい男歌を作る内山さんと私の出会いはもう8年くらい前、
一晩で百首を詠む合宿でのことでした。
元パンチマン総帥にして、さまよえる歌人の会首謀者。
短歌界の吉田栄作といえばこの人。
内山さん、いつもお世話になっております。
2008/07/13(Sun) 12:55:53 No.1029 
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すばる8月号
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石川美南(短歌)
告知遅くなりましたが、「すばる」の8月号、発売されています。
今回の「ききみみはひだり耳」は、「泳ぐ人たち」。
なんとなく、うまく評せなかったという後悔の残る回ですが、
やはりそれは私が泳げないせいだろうか。
2008/07/12(Sat) 22:38:58 No.1028 
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では、気を取り直して。
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雨宮 司 [Mail]
『子午線の繭』は抄録された分しか読んでいないのですが、収まるべきところに歌が収まっている歌集、という印象を受けます。「盗賊のごとく我は華やぐ」等も、読み古されていながらも、連の中ではしっかり光芒を放ちますからね。
 あ、前氏の歌集(全ては読んでいませんが)で好きなのは、『流轉』です。
 それでは。
2008/07/09(Wed) 10:28:18 No.1025 
Res
流轉かー
 
SubLine
石川美南(短歌)
雨宮さん、レス遅くなってごめんなさい。
恥ずかしながら『流轉』はちゃんと読んでないのです。
読まなきゃなー。

『子午線の繭』は、私にとっては
連作によって生きるタイプの歌集ではない気がします。
もちろん、現代詩に出自を持つ前さんは、
かなり意識的に連を構成しているのだと思いますが、
どの連作を読んでも根っこは全部一緒、一冊で大きな一連作、
みたいに見えるんですね。
2008/07/12(Sat) 22:30:55 No.1027
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郷土出身の歌人。
SubLine
雨宮 司 [Mail]
というわけで、亡くなられた前登志夫氏について書こうと思ったのですが、私が書けそうなレベルの論は、既にヤママユのお弟子さん方が記しておられるので、とりあえずは保留。あまり斬新さを求めて本質を外れた論をぶっても何ですし。
 それでは。
2008/07/04(Fri) 10:09:57 No.1023 
Res
いやいや
 
SubLine
石川美南(短歌)
たとえ斬新でなくとも、自分の言葉にしておくことは
大切なのではないでしょうか。

今月の「さまよえる歌人の会」でも前さんを取り上げますよ。
個人的に『子午線の繭』は読むとテンションがぐーっとあがる
歌集なので、楽しみ。
2008/07/05(Sat) 10:31:35 No.1024
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『夜灯集』委託販売
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石川美南(短歌)
ちびちび制作中の『夜灯集』ですが、
京都の素敵本屋さん「恵文社一乗寺店」での
委託販売が始まりました!

憧れの恵文社さんに置いていただけて嬉しいです。
京都にお住まいの方は、ぜひ足をお運びください。

恵文社一乗寺店
http://www.keibunsha-books.com/
2008/06/28(Sat) 16:25:04 No.1018 
Res
ぜひどうぞ
 
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橋目侑季(写真と活版)
WEBにも載せていただいていてすごく嬉しいです。
自分たちの作った物が、自分たちのサイトでなく
素敵で立派なお店のサイトや店舗で立派な紹介付きで
販売されているという事実に、ほとんど超常現象のような
驚きを覚えます。

ちなみに山羊の木での販売はもう少し先になります。
鍾乳洞で鍾乳石が出来ていくぐらいの速度で制作中。
2008/07/01(Tue) 05:17:39 No.1022
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ともだちのわ、への入り方を教えてください。
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雨宮 司 [Mail]
 というわけで、どこに入るor送るといいのでしょうか?
 創作意欲は人一倍強いので、少々悶々としています。
2008/06/30(Mon) 08:31:18 No.1020 
Res
あ、
 
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石川美南(短歌)
すみません、ともだちのわは
「いいとも形式」で、回った人に次の人を決めていただいています。
次に誰に回るかは、私にもわからないのです。
近々雨宮さんのとこにも回るといいなー。
そのときはどうぞよろしくお願いします!

「ともだちのわ」はそんな感じですが、
短歌仲間が三人以上集まったときは、すかさず紙を回して
連句を始めます。電車で移動中とかにやると、
なぜか異様に盛り上がるのでおすすめですよー。
2008/06/30(Mon) 21:25:49 No.1021
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ともだちのわ、更新
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石川美南(短歌)
今回ご登場いただいたのは、今井聡さんです。
奥村さんとは、言わずとしれたうるわしの師弟関係。

さまよえる歌人の会のレギュラーメンバーであり、
某サイトの斎藤茂吉コミュ管理人でもあり、
謎のKUMA語をあやつるユーモアの持ち主でもある今井さん、
薄暗くも美しい下の句をお寄せくださいました。
ありがとうございました!
2008/06/29(Sun) 21:35:23 No.1019 
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現代詩手帖/昼寝の国の人/詩歌句夏号
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石川美南(短歌)
「現代詩手帖」7月号の小特集「岡井隆は何処へ行くか」に
『限られた時のための四十四の機会詩』の短評を書かせて
いただいています。ものすごい先輩方の後ろで、小さくなっています
(競泳選手と同じコースを泳ぐアヒルのおもちゃの気分だ…)。
岡井さんの詩集には、読んでいてぞっとするような凄みがあると思う。



少し告知が遅れましたが、フランス堂のHPでリレー連載中の
「昼寝の国の人」に、『田中裕明全句集』からの一句鑑賞を
書かせていただきました。
亡くなった田中裕明氏の俳句を、俳句・短歌・現代詩を作る若手が
次々に鑑賞をしていくコーナーです。
http://furansudo.com/
田中裕明全句集を読んでいる間は、田中俳句のかっこいいリズムに
すっかり体がなじんでしまい、「七・七」が全然できなくなって困りました。早世が惜しまれます。



「詩歌句」夏号に、「今月のたまねぎ当番」。
前回半分しか載らなかった文章が、今回は全部掲載されている、ようです。
http://www.yaginoki.com/tanka/shikaku.html
夏号は「石川啄木賞」の発表号なので、買う価値ありです。
2008/06/28(Sat) 11:16:27 No.1017 
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木耳。
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雨宮 司 [Mail]
 というわけで、早速キクラゲを見つけてきました。雨さえ降れば、意外とたくさん見つかるものですね。ことごとくナメクジにやられていましたが(泣)。
 あ、『短歌研究』読みましたよ。まずは意見と立場の表明、ということで、あんなもんでいいんじゃないでしょうか。
 それでは。
2008/06/27(Fri) 10:29:25 No.1015 
Res
Re:木耳。
 
SubLine
石川美南(短歌)
ナメクジどもは曲者ですよね。
雨のあと、木耳の仲間がぶくぶく膨れているの、見るの好きです。
『短歌研究』見てくださってありがとうございます。
あんなもんでよかったんでしょうか(汗)。
2008/06/28(Sat) 00:23:36 No.1016
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ともだちのわ更新/短歌研究7月号
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石川美南(短歌)
ともだちのわ53人めは、奥村晃作さんです!
光森さんとの関係は…えーと、「ネットに詳しい歌人」つながり?(笑)
奥村さんらしい、飄々とした上の句をお寄せくださいました。
ありがとうございました!
もう、すっかり夏ですねー。



「短歌研究」7月号に、座談会「若い歌人の現在」
(加藤治郎/奥田亡羊、石川美南、野口あや子、吉岡太朗)
が掲載されています。
誰と、何を、何のために戦っているのか、さっぱりわからない
座談会ですが、微笑ましい気持ちで読んでいただければ嬉しいです。
2008/06/21(Sat) 13:21:22 No.1014 
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メイジンナカセが生えていた。
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雨宮 司 [Mail]
 というわけで、紫陽花男から夏男へのモードチェンジを画策している雨宮です。
 この間、近所の神宮の森を歩いていると……、生えているじゃありませんか。立派なキノコ。嬉しくなって近寄ってみると、
「メ、メイジンナカセじゃ」
 ウラベニホテイシメジ(で良かったかな?)。食用キノコと非常によく似ているので、メイジンナカセの別名を持つ。こいつは結構生えてくるんですね。人畜無害な顔をして。困ったもんです。
 さ、キクラゲを探しに行こう。
 それでは。
2008/06/17(Tue) 10:41:29 No.1012 
Res
ん?
 
SubLine
石川美南(短歌)
ウラベニホテイシメジは食用、
間違えやすい毒キノコはクサウラベニタケ、と
手元の図鑑に書いてあります(笑)。

クサウラベニタケの方は私も見たことがあって、
見た目は美味しそうだけど匂いが粉っぽかった記憶があります。
メイジンナカセっていい異名だなあ。
2008/06/18(Wed) 20:38:10 No.1013
Line
ともだちのわ更新
SubLine
石川美南(短歌)
ともだちのわ52人目は、光森裕樹さんです。

東郷さんとは京大短歌会の先輩後輩。
私は不勉強にして気づきませんでしたが、
光森さんの下の句&コメントは

  六月や峰に雲置く嵐山  芭蕉

を踏まえていらっしゃるのですね。
東京の屋上から、京都の後輩へのあたたかい挨拶。
(ただしコメント欄はややツッコミどころです。)

光森さん、ありがとうございました。
2008/06/15(Sun) 00:25:56 No.1011 
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NO.: Pass: